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最近改めて思うようになったのですが、犬と言う動物は本当に頭が良いと思います。

私達の言葉を理解する事や、しつけをすると覚える事の他に…。
私達の言葉を理解していないふりや、わざと悪い事をしたりできるのですから(^^;)

まさに頭の良い動物で無いと出来ない事だと思います。

こんな風に改めて思うようになった事にはきっかけがあります。
一週間程前の事ですが、リビングに何かをこぼした後のような形跡がありました。

ふと近くで見てみると、明らか水とは違い黄色い色なのですよね。

私の今住んで居る恋人の家には愛犬が3匹も居るのですが…
おしっこをティッシュでふき取りながら、後ろを見てみると愛犬の内1匹がこちらをじっと見ているのです。

「犯人か?」と思いながら私が見つめていると、しっぽを振るだけでした。

このような正直な反応は犯人では無いと言う事です。

そしてもう他の2匹の愛犬を確認してみたところ…。
その内1匹は何事も無かったかのようにスヤスヤと寝ていました。

残るもう1匹の愛犬はと言うと、私がじっと見つめていると…。
チラッとこちらを見ては目を逸らしてくるのですよね(–;)

案の定毛におしっこがついていた為、犯人だと解りました。

悪い事をして後ろめたい事があると、犬も目を逸らすのですよね。
トイレで無いところにおしっこをした以上、怒らなければいけないのですが。

「こんな所でおしっこしたら駄目でしょ!」と怒鳴ると、今度は首を傾げるのですよね。

さすがにこの時ばかりは凄く関心してしまいました。
犯人だと解って怒っているこちらに対して、あくまで自分では無いとアピール。

悪い事をしたにも関わらず、可愛いので結局いつも許してしまっています。
頭の良さとずる賢さは私よりも愛犬の方が上かもしれませんね。

今日の夕食は冷蔵庫の余り物を使ってナポリタンを作りました。
ナポリタンと言えば家庭の定番料理だと思います。

私はナポリタンを食べる時には、粉チーズを上にかけて食べるのがお気に入りなのですが…。
私の恋人はチーズが嫌いな為絶対にかけません。

子供の時からチーズが嫌いだったらしく、粉チーズどころか固形チーズも嫌だそうです。

そう思うと小学生の頃、給食に出ていた固形チーズを食べない方が多かったと思います。
子供の時はチーズが嫌いだったと言う方は結構居るのではないでしょうか。

ですが私は、チーズ嫌いの方のジンクスを発見してしまいました。

私の恋人もそうなのですが、固形チーズは食べられないのにピザは食べれるのです。

ピザと言えばパン生地の上にソースやたくさんの食材が並べられています。
もちろんその上にはたっぷりのとろけるチーズがかけられていますよね。

私の友人にもチーズが嫌いな方が居るのですが、ピザは好んで食べるのです。
「それもチーズでは?」と思うのですが、それは聞かないのが暗黙の了解でした。

もちろんピザのチーズも全く食べられないチーズ嫌いの方もいらっしゃると思いますが。
小さい子供の時こそこのジンクスはあったのではないでしょうか?

確かに固形チーズなどと比べると、チーズ独特の臭みもピザにはありませんし。
チーズ好きな私にはピザも大好きな食べ物です。

恋人とは一緒に食べに行く事は出来ませんが、
実家にいた頃にはよくチーズ専門店などにも足を運ぶ事もありました。

固形チーズ一つにしてもモッツァレラやチェダーチーズ、ブルーチーズでも何でも大好きです(^^)

私からしてみれば、これ程美味しい食材は無いとは思うのですが。
チーズが嫌いな方には全くそうは思わないのでしょうね。
好き嫌いと言う物は本当に不思議な物だと思います。

先日家の近くにあるゲームセンターに遊びに行ってきました。
昔から私はゲームセンターが好きで暇な時などはよく遊びに行きます。

ゲームセンターは色々なジャンルのゲームがたくさんありますから、退屈しませんね。

音楽ゲームや麻雀ゲームやUFOキャッチャー、車などの
レースゲームなど優柔不断な私は本当にいつも何をやろうかと目移りしています。

中でもメダルゲームが大好きで、メダルを少しだけ購入してなんとか長い時間遊ぼうといつも頑張っています。
メダルゲームといってもこれもまた種類が豊富で、スロットやパチンコタイプのものからオンラインカジノ式のタイプ。
メダルを投入してメダルやボールを落としていくタイプなど、本当に様々ですね。

この前は2000円分のメダルを購入して投入タイプのゲームで遊んでいたのですが。
なんと!ジャックポットが当たりしました(^w^)

2000枚くらいのメダルが上から滝のように流れて来る為、とても興奮しました。
ジャックポットは中々当たらないので、当たった時は一瞬目を疑いました。

しかしメダルがたくさん当たると気が大きくなってしまうのか、
メダルの消費が激しいハイリスク・ハイリターンのゲームに手を出してしまうのですよね。

あっと言う間にメダルが半分くらいまで減ってしまいました。
やはりもっと慎重にプレイするべきだったと反省しました(–;)

結局ちまちまとメダルを減らさないようにと、
オンラインカジノゲームや競馬メダルゲームなどを二時間程していると…。
閉店の音楽が流れ始めたので帰る事にしました。

それでも1000枚以上のメダルを保管してくる事が出来たので良かったです。
何といっても次に来た時、お金を使わずに遊び始めることができるのが魅力的だと思います。

ある日、いつもより顔色が悪い友達に「どこか体調が悪いの?」と聞くと
「うーん、なんかこう、このあたりがズキズキするんだよね」という答えが返ってきました。
脇腹をさすりながらそういったということは、そこが「ズキズキ」しているのでしょう。

またあるとき、眉間に皺をよせて不快感をあらわにしている友だちを見かけました。
「何かあったの?」と聞くと「ベタベタしたものを触ってしまって気持ち悪い」という答えが返ってきました。
彼女は人差し指と親指をくっつけたり、離したりしながら「うー、ベタベタ」と泣きそうな顔で訴えていたので、
そこに「ベタベタ」する何かがついたのでしょう。

日常生活を振り返ってみると、数多くの擬音語が溢れていることに気づきます。
ズキズキ、ジンジン、ベタベタ、ヌメヌメ。
病院で病状を説明するとき「キリキリ痛む」「ズキズキ痛む」「ジンジンする」というふうに、
擬音語を駆使することで具体的な症状を訴えることができます。
自分の気持ちを他人に伝えようとするときも「ドキドキする」「ワクワクする」「おどおどする」など、
擬音語を使うことでどんな気持ちなのか伝えることができます。

一説によると、日本語の擬音語はなんと1200種類にも及ぶそうです。
擬音語は感覚的な言葉なので「相手に伝わる」という点に基準をおいて調査すると、
もっともっとたくさんの擬音語が日本語にはあるのかもしれません。
擬音語だけで辞典が作れてしまいそうですね。それがどんな時に使われるもので、
どんな意味を持つ言葉なのか説明しなさい、と言われると難しそうですが……。

言葉は私たちの考えや知識の源です。語彙が豊かな言語であるほど、
表現の幅も広がり、世界が豊かになっていきます。そして擬音語は言葉です。
日本語以外の言語にも擬音語は存在しますが、日本語ほど豊かな擬音語をもつ言語はそうないようです。

日本語は感覚的に物事を伝えることができる擬音語が発展しているからこそ、
豊かな想像を膨らますことができ、結果アニメやマンガの文化が発展していった、
そう考えることもやぶさかではないような気がします。
擬音語があるのとないのでは、表現の幅が明らかに違うでしょうからね。
擬音語の可能性は無限です。

東京に住んでいた頃、私は三鷹市というところに住んでいました。吉祥寺がある武蔵野市の隣の市です。
都会というよりは、小学校やファミリー向けのお店が多い住宅街でした。東京とは思えないようなのんびりとした場所なんです。

家から自転車で10分くらいの場所に小さな公園があるのですが、そこで撮った写真がこちら!

すごく幻想的で綺麗な写真だと思いませんか?この日はすごく天気が良くて、木の間から光が漏れていてとても素敵な空間でした。

こと時、公園にギターを持ったおじいさんがいて優雅にギターを演奏しながら歌っていたんですよ♪

なんだか、ジブリ映画の中にいるようなそんな感覚にさえなりました。
東京では自然と触れ合えることなんてないんだろうなと思っていたのですごく嬉しかったです。

しかしこの時期は5月だったということもあり、花粉症持ちの私はこの後くしゃみと鼻水が止まらず大変な目にもあいました(笑)

三鷹市は神奈川に引越した後でも、また住みたいなと思うほど住むには最高の環境でしたね(●^o^●)
今はもう東京には住んでいませんが、もしまた住む機会があるなら絶対三鷹市に住みたいです!!
もしまた三鷹市に住むのであったら、エコで乗り降りし易いタントが欲しいと思います!頻繁に車を使うこともないと思うので、費用を安く抑えられそうですし(笑)

花粉が舞う季節。みなさんも花粉対策は万全に!

天敵

私の天敵はアメリカ人です。

アメリカ人全員ではありませんが、大雑把にまとめるとアメリカ人です。
理由はちゃんとあります。彼らが、華氏だのマイルだのozだの、変な単位を使うからです。
全然世界共通じゃないのに、まるで当たり前のルールのように多用するからです。

日本にだってそういう単位あります。部屋が何畳とか、お酒の一升瓶とか、お米が何合とか。
でも、それってちゃんと由来というか古来からの生活習慣があって、
畳は今も部屋に使っているし1畳の大きさは大体わかります。

お酒だって、一升瓶で売ってるけどちゃんとml書いてあるし、
お米だって、計りと炊飯器で一致しているから何ら問題ありません。

何より、日本は昔から使っていた単位で生活にすごく密着してきた単位なんです。

が、アメリカは比較的新しい国じゃないですか。
しかも原住民たちを追いやってできた国じゃないですか(偏見?)。
文化的にも文明的にも歴史は浅いのに、他とは違う単位をつかって、
「戦争に勝ったからって、きっとなんでも自分たちがすごいし、偉いと思ってるんだよね。
自分たちに合わせろって思ってるんだろうね」と、たまに友達と話したりしていました。

ですが、最近いろんな国の人と縁あって話す機会があり、
そのときアメリカ人がこんなことを言っていました。
「フランス人は嫌い」

・・・なんで?そのアメリカ人が、本当に散々にフランス人に対して愚弄するので
「何かあったの?なんでそう思うようになったの?」と聞きました。
そしたら「彼らは、フランス人がアメリカ人より偉いしすごいと思ってる」と答えました。

・・・あんたらもじゃん。なんて、もちろん言えませんでしたが、
そういう風な愚痴をアメリカ人から聞いたのは初めてだったので、
とても新鮮でした。アメリカ人もそんなこと思ってるんだ。

詳しくは聞かなかったのですが、アメリカでは、
フランス人はアメリカ人に対してはチップを払わず、
フランス人にだけ払うと言っていました。・・・一部の人だけのような気もしますが・・・。

とにかく、アメリカ人にもそういう相手がいると知っただけで、
ちょっとおもしろかったです。